思考実験場。真に受けないようにね。
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5 km / 22.5 分弱。涼しくて気持ちよかった。
5 km / 24 分くらい。
機械翻訳が便利すぎてどんどん英語の読み書きができなくなるね。ここで考えないといけないことは、 会社員の間に英語の仕事を片付けられさえすればよいのか、機械に頼らず英語の読み書きをできるようになりたいのか、 どちらなのかということ。
5 km / 23.5 分弱。前半は調子悪くなかったが、暑すぎて力尽きた。
事故や病気にかかるのはまっぴらごめんだけど、どこか「死」を感じるような経験を羨ましいとも思ってしまう部分がある。 いつまでたっても自分がいつか死ぬという実感を持てないし、まあ明日は大丈夫、死なないだろうと思ってしまうし。 ある意味で「死に期待している」んだろうな。こういった、自分の経験からしか学べない人のことを、 頭が悪いというんじゃないかと思うのよね。
月曜日、5 km / 24 分。8 月としては驚くような涼しさ。
調子が良いように思えるときほど、慎重にならなければならない。
AI の勉強会を聞いていて、あー、若手教育だったものがこうやって AI 教育になっていくのかと思った。 で、今はまだ AI の出力をレビューしたりするけど、モデルの進化や使う側のテクニック向上により、 8, 9 割は問題ないなとなってきて、若手の成長と同じように信頼できるようになると、 レビューに使うエネルギーも削減されていって、ほぼスルーして任せるようになるのかな。
人手不足であれば嬉しいことなんだろうけど、はてさて日本の社会制度・組織体制でうまく回るせのかは?
海外に詳しいわけではないけど、これだけ足枷・重荷を背負っている日本企業が、 世界の企業と戦ってそれなりに利益を出せているのは、ほんと信じられないし、それだけ優秀なんだろうなとは思う。 あるいは、我々労働者が安月給に甘んじているか、なのかな。 自分も含め、雇用の流動性が低いのは、経済発展を良しとするならば、本当に日本のガンだと思う。 イノベーションは起こせなくても、得意なところで地道に稼いでいけばいいとは思うけどね。