思考実験場。真に受けないようにね。
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5 km / 23.5 分。最初から飛ばし気味でなんとかこのタイムという感じ。だいぶ寒くなってきた。
人生、日々の作業ももちろん大事なんだけど、 人生が良くなっていくくらいの変化を生み出すためには、主体的な「勉強」が必要なんだろうね。 テストで点数を取る勉強という意味ではなく、本を読むのも人の話を聞くのも新しく何かを経験するのもそう。 それが仕事の中だけとも限らない。自分は歳をとっていくわけだし、受動的ないつも通りの日々では、 どちらかというとジリ貧だと思っておいた方がよさそう。
ある動画を見て確かにそうだなと思ったのは、厳しい状況だとわかると人は臭い物に蓋をするのよ。 自分もそうだからよくわかる。で、その蓋を取り外すための動機を持つのがめちゃくちゃ難しい。 それが危機感だったり好奇心だったり欲望だったりするんだろうけど、それもほとんど運だったりする。 だからよく言われるように、とにかく主体的に行動するというのが、 それを見出すためのテクニックの1つなのかなーと。
で、主体的に行動するための動機がーとなって、無限ループ。 となると、あとはもう「覚悟」とかそういうところなのかもしれないね。 あるいは真逆で、覚悟を持てたことがない自分みたいな人は、「システム化」なのかな。
5 km / 24 分。体が重ためだった。
5 km / 23.5 分。涼しいのが効いてそうだが、体力も少しついたのかもしれない。
5 km / 23.5 分、いきなり 1 分縮めて新記録。
走りに出るため靴を履こうとしたところ、 ミッドソール(?)と靴の上側がほとんど剥がれてしまっていることに気が付いた。 これまで全然気が付かなかったよ、、ちょっと危ないところだった。 最近は履いていなかった予備の靴で走り出したところ、異常に体が軽快だったのだが、 終わってみればこの記録。靴のおかげなのか、体の調子が良かったのかはわからないが、 こういう日もあるんだね。
週末に、だいぶ久しぶりに家系ラーメンを食べたのでメモしておく。 記録によれば最後に食べたのが 2014 年なので、実に 11 年ぶりと思われる。 当時の自分には、家系はしょっぱすぎてあまりおいしいと思ったことがなく、 敬遠していたのだが、今の自分が食べたらどう思うかを確認してみたくなったのだ。
結論としては、うまいんだが、やはりしょっぱすぎて、麺よりご飯がすすむ、 つまりご飯がうまい、だった。 海苔やチャーシュー、ほうれん草をスープに浸して、それをおかずにご飯を食べるのがうまい。 麺をすすって、後追いのご飯がうまい。ご飯ありきのラーメン、それが家系。 今回のお店はご飯がおかわり自由だったので良かったが、ご飯が足りなくなると厳しそう。 そして必然的・構造的に、食べ過ぎてしまう。
今回はカスタマイズ無しの注文だったので、次に食べるときには、 「(味)薄め、(油)少なめ」を試してみたいかな。
2005/08/16
(また漠然とした話で誰にも理解できないだろうけど) そういうことをオレはまったく別世界のものだと思ってきた。どこかに鉄でできた真っ黒で巨大な門があって、運良く開いたときに入っていくやつらを羨ましく眺めるような、そんなイメージ。でも実は全然そんなんじゃなくて、そういう風に考えること自体が自分の中に巨大な鉄の門を作り上げていたんじゃないかって、そう思うのだ。確かにいろんな世界はあるけれど、その間にはほとんど何もないのかもしれない。自分の考え方次第で巨大な鉄の門だったり、トイレのドア程度だったり、あるいは車道のセンターライン程度だったりするのだ。
自分のスタンスに感じてた違和感はそういうことなのかな。要するに、共有結合もファンデルワールス結合もたいした違いはないってこった! (これは間違いではあるが、真である。よって有限オートマトンでは受理できない。)
いいよいいよー。前後を見ると、この頃はいろいろと考えていたようだ。
大学時代だけど、中高とプログラミングとか Mac に夢中になってあまり外に出なかったので、 世間知らず過ぎて悩んでいたのよね。上のような気づきがあって、世界の見え方が変わった記憶がある。 この頃に、ようやく物心(その1)が付いたと思っている。
5 km / 24.5 分。涼しくて快晴で環境が良く、新記録? カワセミも見られてラッキーな朝。