思考実験場。真に受けないようにね。
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格安時短パスタ。ギリギリの水の量とレンジの時間を研究中。
13 分で昼飯が終わる。昼寝する。
まだそれほど 死 に期待はしてないわ
草薙素子 -- 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX
生きることが原理的に辛いものだとするならば、死んだ際にはお祝いしてもいいよね。
死について考えるといつも、自分と地球の境界がわからなくなるというか、 きっちりした境界は無いんじゃないかと思うのよね。 死んだら火葬なり土葬なりで分解されて、また別の生き物や物質の一部になる、つまり地球に溶け込む。 生きていても常に地球の一部を取り込み、吐き出しているわけで、物質としてのヒトは流動的だし、 たまたま一時的に材料が寄り集まって、意識が生まれている (おそらく) だけというか。 そんなヒトビトが、あーでもないこーでもない言いながら、頑張ったり堕落したりしながら生きてるのよ。 なんだか、ちっぽけでかわいいじゃない。(誰?
こう考えると、気が楽になったりするのよね。何の話や!
三連休は用事があるので、期日前投票を済ませてきた。
日本のさまざまな問題について考えていくと、いつもこの選挙システム、 つまりは民主主義のやり方に行き着いてしまうのよね。 今の人口減少社会で、一人一票の選挙システムでは、長期目線や現役視点での政策選択がされづらい。 さらに、この選挙システム自体を変えるモチベーションも生まれにくいので、 根本の問題も解決することもできず、どうにもならないもどかしさを感じる。
逆に考えると、マジョリティの今の幸福を最大にすることが現行の選挙システムの目的なのだとすれば、 うまくいっているのかもしれない。ただ、少なくとも長期的な視点では良い気がしない。 例えば、将来も含めた「幸福の割引現在価値」みたいな概念が必要になるのでは。
まあ、みんなそれなりに幸せ、ということの結果かもしれないなとは思う。 本当に厳しい状況になった時に、革命なり戦争なりが起こって、 スクラップアンドビルド的な改革が行われると。そうでもないと変わらんでしょ、たぶん。 自分も含め人の多くは尻に火がつかないと動かないし、その人が作る社会もそういうものなんだろう。 いつまで繰り返すんだろうね。
結局、それぞれの人の生き方そのものが宗教なのではないか。 歴史があったり名前が付いたりして多くの信者がいるものなのか、 名前も付いていなくて少数の信者しかいない、もしくは一人だけのものなのか、 くらいの違いでしかないのでは。
オレの一つの側面は、言ってみれば「経済合理教」で、 この消費社会では、常識とか安心とかをうまく利用した、ヒツジみたいな皮を被った、 金をむしり取ろうとするオオカミが多すぎるので、そういう世界を認識した上で、 遠ざかりたいという気持ちがある。 そうすることによって幸せに生きてきたから、周りの人にも勧めたくなってしまうのよね。 だから FP の資格を取ったりして、布教者になろうとする。 貯蓄型保険なんて買うなと。豚なんて食うなと言わんばかりに。 名前が付いていないだけで、宗教と何ら変わりがない。 おそらく、名前の付いた宗教を信じている人たちの多くも、 同じような思いで人に勧めているのではないか。
そしてそれは生き方でもあるわけだから、無宗教というのはあり得ない気がする。 つまり、無宗教というのは、単に名前の付いた宗教を信じておらず、他の何か (科学とか、経済合理性とか、「世間」とか) を信じているだけであって、 そういう生き方そのものが、宗教と何が違うのか、と聞かれても答えられそうにない。
と考えると、世界的に無宗教が増えているというよりは、 宗教の多様化が進んでいるだけのように思える。
唯一神 手を向け仰ぐ エアコン教
はぎお ばしょー
NHK うんぬんの前に、テレビ自体がいらんのでは。 もう 10 年近く (日本の) テレビは見てないけど、テレビが無くて何か困ったという記憶もない。 オレがあまのじゃくってのはあるけど、テレビの無い生活は本当にお勧め。
無知って金がかかるのね。。
社会貢献を仕事のモチベーションにできるほど、オレは頭良くないのよね。想像力が無い。
貢献を感じるのはせいぜい周囲に見える人くらいで、見えない人は想像できない。 周囲の人も社会と言われればそうだけども。
T シャツの捨てどきがわからない。